2018.08.03 豪雨災害に関する申し入れ 本日、ながつま昭は、立憲民主党を代表して、平成30年7月豪雨災害に関する申し入れを菅義偉官房長官にしました。 ながつま昭は、「現在も安否不明となっている方々の捜索に全力を尽くしてほしい」「速やかに補正予算を編成して万 […] 2018.07.31 立憲民主党の子ども・子育て支援政策について意見交換 本日、立憲民主党の子ども・子育てPT(プロジェクト・チーム)が開催されました。 PTでは、立憲民主党の「子ども・子育て支援重点政策(中間報告)」について、当事者の皆様と意見交換をしました。 ※「子ども・子育て支援重点 […] 2018.06.27 中目黒駅で朝の街頭演説 本日、ながつま昭は、鴨志田りえ目黒区議会議員とともに、中目黒駅で朝の街頭演説をしました。 お忙しい時間帯に演説をお聞きいただいた皆様に感謝申し上げます。 ながつま昭は、「児童虐待を防ぐため、児童相談所の児童福祉司を […] 2018.06.22 立憲民主党の議員立法 立憲民主党は結党以来、国民のための議員立法を43本提出してきました。 詳しくは下の一覧表をご覧ください。 PDFはこちら 立憲民主党の議員立法一覧(2018年6月22日現在) エクセルファイルはこちら 立憲民主党の議員立 […] 2018.05.28 【予算委員会】財務省の指摘でごみ撤去費が増えた 本日、ながつま昭は、衆議院予算委員会で質疑に立ちました。 ながつま昭の質問により、森友学園への国有地売却の際に、財務省の指摘によってごみ撤去費が増額され、結果として森友学園側が求めた土地の売却価格に収まったことが確認 […] 2018.05.23 【厚労委員会質疑】政権の正当性が問われている 本日、ながつま昭は、衆議院厚生労働委員会で質疑に立ちました。 ながつま昭は、過労死の増加につながりかねない高度プロフェッショナル制度導入の根拠となった厚労省データの不備を指摘しました。 また、加計学園問題、森友学園問題に […] 2018.05.16 【厚労委員会質疑】高度プロフェッショナル制度はやめるべき 本日、ながつま昭は、衆議院厚生労働委員会で質疑に立ちました。 ながつま昭は、過労死の増加につながりかねない高度プロフェッショナル制度の撤回を求めるとともに、法案の根拠となった平成25年度労働時間等総合実態調査におけるデー […] 2018.05.08 立憲民主党の働き方改革法案を衆議院に提出 本日、立憲民主党の働き方改革法案を衆議院に提出しました。 立憲民主党の働き方改革法案は、残業代ゼロ制度(高度プロフェッショナル制度)は設けず、残業時間を単月80時間未満・2〜6か月平均60時間未満(政府案は単月100 […] 2018.04.12 労働問題について野党合同ヒアリング The 2018 World Cup is fast approaching, with national sides making their final preparations ahead of this summ […] 2018.04.05 立憲民主党の働き方改革法案 本日、立憲民主党の政策審議会が開催され、政府の働き方改革法案に対する立憲民主党の対案が了承されました。 立憲民主党の働き方改革法案は、残業代ゼロ制度は設けず、残業時間を単月80時間未満・2〜6か月平均60時間未満(政 […] 2018.03.13 裁量労働制における偽造データ問題に関する主意書に対する答弁書 裁量労働制における偽造データ問題に関する主意書に対する答弁書が届きました。 質問主意書 政府の答弁書 2018.02.26 裁量労働制の労働時間のデータについて 本日、ながつま昭は、衆議院予算委員会で質疑に立ちました。 質疑では、裁量労働制と一般労働者の労働時間を比較した元データの信憑性について質しました。現状把握のためのデータは、政策立案の命です。 ※国会議事録は届き次第 […] 2018.02.20 裁量労働制について安倍総理を質す 本日、ながつま昭は、衆議院予算委員会で質疑に立ちました。 質疑では、安倍総理の答弁の根拠になっていた「平成25年度労働時間等総合実態調査」の調査方法やデータ虚偽であったことを質すとともに、裁量労働制の拡大を盛り込んだ […] 2018.02.13 予算委員会で質疑に立ちました 本日、ながつま昭は、予算委員会で質疑に立ちました。 質疑では、新たな資料がでてきた森友学園問題、佐川国税庁長官の任命責任、裁量労働制の問題点、特に、裁量労働制に関する安倍総理の答弁の根拠となったデータの矛盾、などについて […] 2018.02.10 BSフジ「プライムニュース」に出演します 【出演時間】 2月12日(月)午後8時〜午後9時55分 【テーマ】 総検証「働き方改革」“高プロ”と成果主義「裁量労働制」対象は «‹128129130131132›»